子犬最新出産情報

お問い合わせはこちら

子犬販売コンテンツ


子犬役立ちコンテンツ


子犬お探し登録

スタッフブログ

お客様のワンコ

運営会社のご案内
株式会社オーエムティー
〒540-0029 大阪市中央区本町橋6-21 シャンボール内本町206
TEL:06-6966-0517

動物取扱業登録:070341A

お問い合わせはこちら

ブリーダー登録募集


子犬お届け可能地域

■関西/大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山

■関東/東京・神奈川・埼玉・千葉・栃木・茨城・群馬・山梨

■北海道/札幌・旭川・函館・その他

■東北/青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島

■信越・北陸/新潟・長野・富山・石川・福井

■東海/愛知・岐阜・静岡・三重

■中国/鳥取・島根・岡山・広島・山口

■四国/徳島・高知・香川・愛媛

■九州・沖縄/福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄


子犬の食事(ごはん)の与え方

■作り方
子犬の歯はまだ子供の歯なので、ご飯をあげる時は、お湯で15分ぐらいふやかしたフードをつぶして食べさせます。

■1日の食事回数
1日の食べる量を決め、それを2回〜3回に分けて与えます。できたら3回に分けてあげてください。※新しい家庭に来た場合、環境の変化から、食欲が落ちることがあります。通常2・3日もすれば元に戻りますが、それ以降も食欲がないようであれば、獣医さんにご相談してみて下さい。

■食事量の目安
各ドッグフードに目安量が記載されていますが、犬種等によっては与える量が若干異なる場合があります。病院の先生、各メーカーにご相談して下さい。

■離乳食はいつまで?
最初に食べた量を基準に徐々に増やして行き、逆にお湯の量は減らし気味にします。生後90日以降(歯が生えてきた頃)は完全ドライに切り替えるとよいでしょう。※完全ドライに切り替える目安は歯の生え方で異なります。ブリーダーさんによっても、最初からドライでOKというブリーダーさんもいます。かかりつけの獣医さんにご相談されたほうがよいでしょう。

■フードを変える場合
ドッグフードを変更する場合、いきなり新しいフードに変えるのではなく、今のフードに少量ずつ新しいフードを混ぜて与えるようにしていきます。1週間ほど時間をかけて少しずつ新しいフードの量を増やしていきます。そして完全に切り替えるようにして下さい

☆犬に与えてはいけないもの一例☆
○ミネラルウォーター:水は新鮮な水道水を与えてください。
ミネラルウォーターは尿結石を引き起こしやすい
○牛乳:下痢の原因になりますから絶対に与えないでください。
○たまねぎ・ニラなど:ネギ類に含まれる成分でネギ中毒の原因になるので絶対に与えないでください。
○硬い骨(鳥の骨・大きい魚の骨など) :ささくれた骨などが食道や内臓などを傷つけます
○エビ・タコ・イカ :消化不良を起こしやすい。特に生の内臓には、ビタミンB1分解酵素チアミナーゼが多く含まれているので、急激なビタミン欠乏しょうになりやすい。

☆犬に与えても大丈夫なもの一例☆
サツマイモ・キャベツ・おから・キュウリ・リンゴ etc